2015年09月27日

スラックライン 本店・大宮店にて予約受付中!

ミカエラ・シフリンなど欧米の選手がトレーニングに使用しているスラックライン!

部活動、個人での室内トレーニング用として小型スラックラインの登場!

場所をとらず少しのスペースでもトレーニングが可能です。

検証の結果としては、1.6mのミニスラックラインがオススメ!

 

スラックライン ミニ
83s83N836083832017[1]

スラックライン ミニ

1.2m ¥24.000+tax

1.4m ¥26.000+tax

1.6m ¥28.000+tax オススメ!

 

スラックライン ウッドラック
83s83N836083832015(2)

スラックライン ウッドラック

2.4m ¥35.000+tax 

3.6m ¥28.000+tax 

 

838D83S  うわさのスラックライン体験レポート

 

今回、本店のK君が挑戦! お店にあるのはスラックライン ミニの1.6m
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こりゃ思ったより難しいゾ!
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まずは付属のレンチで簡単にテンションを調整。

緩いほど難しい!

そこに元ジャパンチームの佐藤翔選手登場!

現役時代には使用した経験ありとのこと。

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H部長も挑戦! さすが元ヤマハチーム、クローチングフォームがさまになってます!

(注:若い選手は知らないでしょうが、昔ヤマハチームはスキー界のエリートだったのです)

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K君、靴を履いた時と履かない時を比較!
スタッフ感想

一言で言えば「難しい+ 楽しい!!」

筋力トレーニングとは違い、体全体の動きを意識しながらブレないようにするだけでも大変でした。

慣れてくるとある程度はバランスをとれますが乗る位置や向きを変えるだけでも大きく変化します。

 

 

ストックを持つと補助効果があり長い時間バランスをとることができる。

 

 

縦位置より横に乗るほうがバランス維持は難しい。

 

スラックラインのトレーニングではストックを持つだけでスキーのイメージが広がります。そしてスラックラインのトレーニング方法は工夫によって限りなくバリエーションが広がります。ラインの上で屈伸、横向き、視界に制限を加える、スキーブーツを履いたまま等々。 またバランスをとるオフのトレーニングはたくさんありますが狭い屋内で天候に関係なくいつでもできる事が素晴らしい利点です。

 

 

スラックライン ミニ スラックライン ウッドラック
slackline 2.4[1]
slackline1

 

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